農村集落論

著者名
阿部雅雄
価格
〔品 切〕
ISBN
978-4-87378-005-4
仕様
A5判 並製 326頁 C1061
発行年
1977年10月

内容紹介

 壊滅的な自然破壊が進行する中で,わが国の基幹産業たる農業問題を総合的視点からとりあげ今後の進むべき農村のありようを問うた労作。目次は日本農業の現状と方向,望ましい地域農業の要件,当該地域農業計画,集落計画,等。
 

目次

あなたの研究の書籍化応援します! 九州大学出版会学術図書刊行助成制度

お勧めBOOKS

地震防災学

地震防災学

地震防災のテーマを震前から震後へと時系列的に並べると,過去の被害調査,発生地震の...

詳細へ

経済成長のミステリー

経済成長のミステリー

アダム・スミスの時代から経済学の重要な関心事である経済成長の問題について,最新の...

詳細へ

噴火のこだま

噴火のこだま

1991年6月のフィリピン・ピナトゥボ山の大噴火は,20世紀最大級の規模であった...

詳細へ

九州大学出版会

〒812-0053
福岡県福岡市東区箱崎7-1-146
電話(092)641-0515
FAX(092)641-0172
E-mail : info@kup.or.jp

このページの上部へ